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14-15シーズン ジョシュア・ファリス選手に関する記事
ジョシュア選手に関する、今シーズンの記事を集めてみました。
ただし、私は英語難民なので(^^; 内容紹介には自信がありません。
(自分用のメモとして載せますが、細かいニュアンスまで訳せるはずもないので
大雑把な要約のみ。それも間違っているかもしれません。)
ですので、正確な内容は、リンク先の方を参照していただけるとさいわいです。

まだ探し尽くしているわけではないので、漏れがあると思いますが、
見つけ次第、追加します。
⇒※今はまだ、リンクをはっただけのものが多いです。特にワールド関連。
 
【世界選手権に関する記事】------------------------

03/28/2015
Javier Fernandez wins upset World Championship; top American fourth(NBC Sports)
by Nick Zaccardi

03/28/2015
CHINA FIGURE SKATING WORLD CHAMPIONSHIPS CHINA FIGURE SKATING WORLD CHAMPIONSHIPS(Daum)

03/24?/2015
2015 World Championships – #WCShanghai(U.S. Figure Skating’s Fanzone)
by U.S. Figure Skating

03/27/2015
Raucous crowd cheers Hanyu to lead during short(IN)
by Klaus-Reinhold Kany

03/27/2015
CHINA FIGURE SKATING WORLD CHAMPIONSHIPS CHINA FIGURE SKATING WORLD CHAMPIONSHIPS(Daum)

03/27/2015
Yuzuru Hanyu tops World Championships short program; Jason Brown leads Americans (NBC Sports)
by Nick Zaccardi

※ワールドSPの結果を報じる記事です。ジョシュについては冒頭の3Aで転倒し13位スタートとなりがっかりしていること、および彼自身の「緊張していたけれど平常心だったから転倒してびっくり。そんな気配はなかったから、ちょっとショック」というような感じのコメントが紹介されています。


03/27/2015
Yuzuru Hanyu leads the pack at the World Championships (examiner.com)
by Michelle Kennedy

※世界選手権SPの結果を報じる記事です。ジョシュについては、冒頭の3Aで転倒があり、幾つかツーフットの着氷もあったこと、また、彼自身の言葉としては、4CCと同じくらいの演技ができると期待していたから、今年に入ってから成功してきたSPでの結果にがっかり、といった感じのことが掲載されています。


【世界選手権前の記事】------------------------

03/25/2015
Rivalry leads Jason Brown and Joshua Farris to world skate championships(The Gazette)
by Joe Paisley

※ジョシュとジェイソンの長い間にわたる切磋琢磨について取り上げた記事です。今もシャイなジョシュですが、以前はもっと内気だったため二人の友情はゆっくりと進展してきたこと、今はトレーニングパートナーのように刺激しあっていること、二人は10年間で同じ表彰台に9度立ったこと、その間、ジョシュは12のメダル(うち金5個)、ジェイソンは10のメダル(うち金4個)を獲得してきたこと、ほか、ジョシュについては、N杯の挫折と奮起のこと、全米フリーのザヤのこと、四大陸の銀メダル獲得のこと、高い目標を持っており、世界選手権でベストなスケートができればトップと戦えると考えていること等が紹介されています。


03/23/2015
Joshua Farris Is Quickly Climbing The Ranks In Men’s Figure Skating(Team USA)
by Brian Trusdell

※N杯での屈辱とそこからの甦りについてまとめられた記事で、ほぼ内容は既出かなと思います。国内のライバルたち(アボ、りっぽん、ロスくん、アーロンくん、ジェイソン)の年齢を挙げ、彼らに比してジョシュが年下であること、今は世界のトップ選手と比べて経験が不足しているけれどあと1年くらいあれば彼らと表彰台を争えるようになると考えていること、ブレードと靴が壊れSPにクワドを入れられなくなったこと、それでもこの2ヶ月の躍進をポジティブにとらえていること等が書かれています。


03/20/2015
Joshua Farris expects Worlds perfection, four months after embarrassment (NBC Sports)
by Nick Zaccardi

※既に↓のいくつかの記事で紹介されている内容がまとめられています。N杯での屈辱が転機になったこと、その後の練習の変化のこと、四大陸選手権で初めてシニアとして結果を出したこと、この試合後にブレードが壊れ、ワールドではSPにクワドを入れられなくなったこと、パーフェクトな演技をするという高い望みを抱いていること等が紹介されています。また、来年のボストン開催のワールドのために、彼を含めたアメリカ代表の3人には、出場枠3つのキープが期待されていることも書かれています。


03/19/2015
Refreshed Rippon dreams of ratified quad Lutz
Farris remains focused despite broken blade, believes he can contend
 (IceNetwork)
by Lynn Rutherford

※前半はリッポン選手に関する記事、後半がジョシュに関する記事です。デーモン・アレンコーチとジョシュ本人のインタに基づくもの。クワドの確実性が上がったので、ワールドではSPに入れようと計画していたけれど、韓国から戻った金曜日に3Aを跳んだ際にブレードが折れてしまい、代わりを見つけたけれど一方のブレードが長く、数日間長さの違うブレードで練習しなければならなかったこと、以前の彼ならば自分を責めて挫折してしまっただろうけれど、今回ブレードが壊れたことは、彼の新しい物の見方の真価を問うチャンスとなったこと、ジョシュがこの問題によく対処し、日々彼の成長を目にしていること等、まずはアレンコーチの話が紹介されています。そしてジョシュ自身の話としては、既に↓の記事で紹介されていることの一部が再掲されています。また再びコーチの話として、新しいブレードを古い靴につけるか新しい靴につけるか翌日には決めるとのこと、また、クワドをSPに入れることはこのプログラムを完成させることを意味しており、そのためにこのプログラムを来季に持ち越すこと、来季のFPはジェフリー・バトルに振り付けしてもらいたいと考えていることも語られています。


03/18/ 2015
2015 World Championships preview (men): Predicting the Top 15 (examiner.com)
by Jackie Wong

ジャッキーさんのワールド順位予想。ジョシュはポテンシャルがすごいけれど、SPにクワド入れないのでメダルには届かないんじゃないか、でもスピンすごい、男子の中で一番、というようなことをおっしゃってます。


03/17/2015
Propelled by disappointment, Joshua Farris breaks through (examiner.com)
by Michelle Kennedy

※最下位となったNHK杯の後、わずか数ヶ月後の全米で銅メダルを獲得したジョシュの変貌について、本人の電話インタでの話を紹介してくれている記事です。N杯で、恥ずかしくて皆と離れてデーモンコーチと座り競技の残りを観戦していた際に「こんなことはもう二度と起こさない」と告げたことが彼にとって転機となったこと、この惨敗によってトレーニングに関する考え方を見直し、以前以上にこのスポーツを尊重し、今までで最もハードなトレーニングを行ったことなどを語っています。また、世界選手権ではSPにもクワドを入れたいと考えていたけれど、四大陸選手権直後にブレードが壊れ、クワドをSPに入れる計画を断念せざるを得なくなったことも語られています。ただし依然としてFPではクワドを入れるつもりであり、スポーツ心理学者やコーチたちが、自信を持てるようサポートしているとのこと。ジョシュ自身の望みは非常に高く、パーフェクトな演技を望んでいること、それができれば世界のトップで戦えるだろうと考えていることなどが語られています。


03/10/2015
Finding his voice: Farris just realizing full potential (IceNetwork)
by Nick McCarvel

※下の記事と同じ方による、すばらしい翻訳!
http://taranofsdiary.jugem.jp/?eid=255


03/02/ 2015
Joshua Farris: Living in the Moment (Figure Skaters Online)
by Figure Skaters Online

※こちらにすばらしい翻訳が!
http://taranofsdiary.jugem.jp/?eid=253


【四大陸選手権に関する記事】------------------------

02/17/2015
Historic Victory for Denis Ten (Ice Skating International:Online)
by Tatjana Flade


02/14/2015
Joshua Farris makes strides, capturing silver at Four Continents Championships (examiner.com)
by Michelle Kennedy

※ジョシュがシーズン初期の暗い影を脱し、記憶に残るSPとすばらしいFPで銀メダルを獲得したと報じています。SPには含めなかったクワドにFPでは試み、オーバーターンにはなったけれど、2つの美しい3Aを完璧に跳んだこと、その魅力的な演技は銀メダルを獲得するのに十分だった、とあります。また、試合後のジョシュのインタの内容紹介として、当日彼が緊張して1日中震えていたこと、でも氷の上に立ったらその緊張を決意に変えることができたこと、結果を出せた自分を今誇りに思うこと、去年のこの大会では緊張のせいで結果が出せなかったこと等が抜粋されています。また、シニアに入ってから最も高い成果を得て、今彼は世界選手権に向けた調整に打ち込んでいること、四大陸選手権ではピークに達しておらず、世界選手権のため力をセ-ブしていることなどが紹介されています。


02/14/2015
Silver medal, big step up for U.S. skater Farris (ChicagoTribune)
by Philip Hersh

※男子シングルについては、優勝したテンくんと、アメリカの選手たち(ジョシュ・ジェイソン・りっぽん)について、他、ペアについて、優勝したデュハラドとアレクサ&クリスの名前が最後に少し出てきます。ジョシュについては、この大会での躍進と、N杯の悪夢の払拭のことについて、またフリー直後のおたけびについて言及あり。


02/14/2015
Josh Farris shatters personal bests, wins Four Continents silver (NBC Sports)
by Nick Zaccardi

※4CCでジョシュがSP・FPともにPBを塗り替え、銀メダルを獲得したこと、世界選手権では2009年以来のアメリカ男子のメダルを期待されていること、試合後のインタで語った内容(下の記事とほぼ同じ)、4CCにはGPFの上位4人(ゆづ・ハビ・ヴォロ・コフ)が出場していなかったため、ワールドで高い順位を得るには更に高いものが要求されるということ、ジョシュ自身がピーキングのため4CCでは力をセーブしワールドに備えていると語っていること等が書かれています。他、ジェイソン、りっぽん、アレクサ&クリストファー、GGについても報じられています。


02/14/2015
Brilliant Ten cruises to gold at Four Continents (IceNetwork)
by International Skating Union

※主として、メダリスト4人のフリーの演技内容と、それぞれの演技後のプレカンでのインタ内容を紹介した記事。4位のダイスと5位のしょーまについても末尾に言及があります。ジョシュについては、冒頭の3Aがきれいに決まったこと、4Tはシェイキーだったけれど、6つのトリプルジャンプがクリーンだったこと、それまでのPBを23点上回る演技ができたこと、初めて4CCでメダルが獲得できたことが伝えられています。また、当日緊張して1日中震えていたこと、氷上に立った時、緊張を決意に変えることができたこと、うまくいった、信じられない、この結果を期待してはいなかったのでうっとりしている、ハードな練習を行ってきた、結果にふさわしいスケートができた、自分を誇りに思う、といったことが本人の言葉として伝えられています。(※以上、男子の部分のみ要約)


02/14/2015
Kazakhstan’s Denis Ten wins gold, Team USA’s Joshua Farris wins silver at Four Continents Championships (Figure Skaters Online)
By Johanna Bear

【全米に関する記事】------------------------

02/02/2015
Brown Leads Changing of the Guard for the Men, Rippon Dazzles in Free Skate, Abbott Crushed (Ice Skating International:Online)
by George Rossano

01/27/2015
U.S. Nationals: All About the Men (IFS)
By Elvin Walker

※全米男子の結果についての記事。見つけたばかりなので、後ほど要約は追加。


01/26/2015
WATCH: Clean 4toe from Joshua Farris in practice just now http://exm.nr/1GCxUCH  (Vine)
by Jackie Wong

※ジョシュが全米の練習中にクワドをきれいに跳んでいるところを、映像で紹介してくださっています。


01/26/2015
Jason Brown's Consistency Results In First U.S. Title (Team USA)
by Brandon Penny

01/25/2015
Jason Brown wins first U.S. figure skating title (NBC Sports)
by Nick Zaccardi

※全米男子シングルの結果に関する記事。ジョシュについては、銅メダルを獲得したこと、首位のジェイソンより7ポイント低かったこと、SPで2位となり、最終的には初めてトップ3に入ったこと、ジェイソンより誕生日が1ヶ月遅いこと、去年の全米では4位だったこと、今シーズンのGPSのうち1試合は足首の怪我で棄権し、もう1試合は11位に終わったこと等が書かれています。また、この全米フリーでは7つのトリプルジャンプを跳び、4Tは着地の際にターンオーバーしたこと、2Tを3度跳んでしまったがために金メダルを逃した、とも書かれており、緊張していて神経質になって失敗しちゃった、というような感じのジョシュの話も伝えています。


01/24/2015
Brown, Farris, Abbott Make New Memories In Greensboro (TeamUSA)
By Brandon Penny

01/22/2015
2015 US Nationals: Practice notes and tidbits (examiner.com)
by Jackie Wong

※全米選手権の練習中に選手が行ったエレメンツの紹介記事。ジョシュは、1/23に3Lz・3F(お手つき)・ 3F-3T、1/24に何本かクリーンな4Tと3Aを跳んだという話、1/25に2A・3Lz-2T・ 3T・4Tを跳び、頭の後ろに例の赤いバンドをあてて練習していた模様。
☆赤いバンドとは…(説明写真動画)※すべて4CC関連のもの
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